iijmioを契約する初めての人に知って欲しいメリットとデメリット

テキスト 手続き

iijmioを契約してみたいけど実際使う幾ら位の料金がかかるのか?
だとか通話品質が問題ないかが気になったりしませんか?

料金面でのことや品質の他にも、
契約するのが面倒でないのか?
そんなiijmioの契約したあとの使い勝手や、
契約の手順などについてご紹介します。

この記事でわかること
・iijmioでかかる毎月のコスト
・iijmioを持つメリット
・iijmioのデメリット
・格安sim他社との比較
・iijmioの口コミ
・iijmioを契約できる場所
・iijmio申し込み手順

iijmioでかかる毎月の料金

紙幣
iijmioを実際にあなたが持つとしたらどれくらいの費用がかかるのか?

毎月必ず必要になる料金
・基本使用料
・ユニバーサル料:(1番号あたり3円)
・電話リレーサービス料:1円

以上の3種類は必ずかかる計算になります。

iijmioの毎月の基本使用料(新プラン)

iijmioで実際に使う場合一人当たりの毎月の基本料(新プランを載せてます)は以下の通りとなります。

2ギガ 4ギガ 8ギガ 15ギガ 20ギガ
音声 858円 1,078円 1,518円 1,848円 2,068円
SMS 825円 1,045円 1,485円 1,815円 2,035円
データ 748円 968円 1,408円 1,738円 1,958円
eSIM 440円 660円 1,100円 1,430円 1,650円

以上の料金にユニバーサル料とリレーサービス料がかかり、
あとは必要に応じて使用した通話料、SMS送受信料、オプション代金がかかります。

・通話料(30秒11円※プレフィックス無しでの発信可能)
・SMS送受信料
・オプション代金

iijmioの初期費用

iijmio契約時には初期費用が発生します。

・初期費用:3,300円
・simカード発行手数料:タイプD(443円)タイプA(446円)esim(220円)

初期費用は契約の際に発生しますが、
iijmioはキャンペーンを行う頻度が高いために初期費用の3,300円が1円になるキャンペーンの時期であれば1円に下げることも可能です。

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iijmioを持つメリット

車
実際にあなたがiijmioを契約するメリットとは何でしょうか。

・月額使用料が抑えられる
・2ギガから20ギガまで幅広くカバー
・家族で使用する際にデータシェアがしやすい
・eSIM対応
・キャンペーン利用で初期費用を抑えられる
・MNP転入でお得にスマホを入手できる
・データのセーブができる

以上のようなメリットがあります。

月額使用料が抑えられる

iijmioの音声sim2ギガであれば、
一人あたり毎月858円と脅威的な値段で使えます。

例えば

ドコモで定期契約なしのギガライトプランであれば1ギガ3,465円かかっていたのが、
iijmioであれば2ギガで858円とその差2,607円。
基本料が下がり使えるギガの数も増えます。

2ギガから20ギガまで幅広くカバー

MM総研のデータで毎月のギガの使用を調査したデータがあるのですが、
約55%のユーザーは毎月3ギガ以内で収まるそうです。

データ
出典元:MM総研
iijmioであれば3ギガ以内の2ギガ(月額858円)もカバーしてますし、
必要に応じてギガの使用料が多い場合であっても最大20ギガと大手キャリアと同じ量までカバーしてくれます。

家族で使用する際にデータシェアがしやすい

iijmioのメリットで大きい点はデータシェアしやすいという点もあります。

勿論格安sim他社でもデータシェアできる会社もありますが、

・iijmioは最大10回線(音声simは5回線までが上限)の間でシェアできる
・シェアグループを複数作れる
・複数作ったグループ同士でギガのプレゼントができる

iijmioを契約するとmioIDというものを作りますが、
10回線までシェア可能というのは家族でデータシェアの他にも複数デバイス所有していてもデータのシェアできますので、
一人で複数端末(スマホ・タブレット・ノートパソコン)などでの使用にも適してます。

  • シェアグループを複数作れる
家族でデータシェアするのはいいけれど、
子供が動画ばかり見て困るという時にiijmioのデータシェアはグループ分けが可能。
・大人でデータシェア
(例:音声sim8ギガ+音声sim15ギガでシェア)
・子供でデータシェア
(例:音声sim2ギガ+音声sim2ギガでシェア)

のように子供たちでのシェアはデータ容量を少なくして使いすぎ防止ができますし、
万が一データ容量が足りないという場合であってもプレゼントできる機能が備わってます。

eSIM対応

今販売している端末によっては通常のsimとeSIMに対応した端末もありますが、
iijmioはeSIMにも対応してます。

他社のsimとiijmioのeSIMを組み合わせて毎月の支払を抑えることもできます。

キャンペーン利用で初期費用を抑えられる

格安simは月額使用料は安いですが、
初期契約費用が発生します。

初期費用の3,300円を1円にするにはiijmioのキャンペーン適用時期に申し込みをすれば初期費用をカットできるので、
その分を毎月の基本使用料に充てられます。

MNP転入でお得にスマホを入手できる

iijmioは今お持ちのスマホを利用することもできますが、
契約の機会に新しい端末を購入を考えることもあるかと思います。

iijmioは30種類以上の機種のラインナップがありますし、
またMNP転入の場合端末が110円から手に入れられるので端末で何十万も払う必要はありません。

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データのセーブができる

iijmioはアプリ一つで高速通信と低速通信の切り替えが可能。

外出が多い時期でデータ容量を抑えたい時でも常に高速通信されて困るという場合、
アプリ一つで低速通信にすればデータの消費を抑えられます。
またiijmioはバースト機能が備わってますので、
例え低速通信の状態であっても初めだけ高速通信で読み込んでくれるため他社のように遅くてストレスになることは少ないです。

iijmioにするデメリット

男性
ここまではメリットをお伝えしましたが、
ここではiijmioのデメリットは何か?ということでお伝えします。

・平日の昼間や通勤時に速度が落ちる
・サポート面が弱い
・完全話放題プランがない
・支払いがクレジットカードのみ

平日の昼時の速度低下が著しい

人の多くが使用する時間帯の平日の昼間や夕方、
この時間帯での使用の場合iijmioに限らず格安simは速度が低下します。

速度低下をする時間帯は大体限られるので、
その時間はブラウザ表示や動画再生は難しいのでWiFiに繋ぐことで防げます。

サポート面が弱い

iijmioは契約の際は家電量販店等で契約できるので、
プランに関することなどを聞けますが契約してからちょっと聞きたい時に実店舗がなくちょっと聞きたいという場合に気軽に店員さんに聞くことができません。

実店舗がない反面毎月のコストが安いのは嬉しいのですが、
iijmioで何かサポートを受けたい場合は多少時間がかかります。
  • iijmioのサポート
・電話でのサポート(09:00-19:00)
0570-09-4400
IP電話やiijmio契約してiijmioの通話アプリ「みおふぉんダイアル」利用の場合は03-5205-4400
iijmio公式ツイッターでのサポート
・有料オプションでのサポート

の3つのサポートのどれかを利用することになります。

iijmioのサポートセンターは時間帯にもよりますが、
結構待ち時間が発生することもあるためiijmioの公式ツイッターから問い合わせるのがいい場合もあります。

遠隔サポートサービス(月額550円)の利用アンドロイドとiPhoneに対応した「スマホの操作サポート」というサービスがあり、
フリーダイヤルでオペレーターが対応してくれるサービスがあります。
アンドロイド(iOSの場合は画面共有のみ)であればオペレーターの方と画面を共有しながら遠隔操作にも対応してますので、
操作が分かりずらいだとか不明点があるような場合でも対応してくれます。
※利用可能時間09:00-19:00

完全話放題プランがない

iijmioは大手キャリアのような24時間話放題はありません。

完全話放題がない代わりに一定の時間数話せる、

・誰とでも3分&家族と10分(月額660円)
・誰とでも10分&家族と30分(月額913円)

の定額プランがありますが、
iijmioの場合は家族同士での通話の場合他社と同じくらいの価格で30分まで話せる時間が拡大します。

通話時間が更に長い場合例えばLINEアプリの利用であれば時間関係なく話せますので通話時間が長い場合は、
LINEなどの利用で話せる時間が長くなります

支払いがクレジットカードのみ

毎月の支払がクレジットカードだけというのは、
格安simの大多数がカード払いの会社が多いです。

今クレジットカードをお持ちでなくても例えばセゾンカードであれば年会費無料で持てますし、
ポイントの有効期限もありません。

格安simに限らず、
カード払いだと毎月ポイントが付与されてチリツモではありますが長いスパンで見れば地味にポイントが貯まります。
格安simに変更をすれば場合によっては一カ月当たり5千円も浮きますので、
年会費無料のカードを持っておいて損はないといえます。

他社との比較

コイン
格安simのiijmioを持つとして他の格安simと比べた場合、
毎月の基本料やデータシェアなどの比較で各社の比較をしてみたいと思います。

基本使用料を他社と比較

こちらの比較は音声simでの比較をしました。

格安simは主に低用量帯での使用が多い為、
低用量を中心に最大20ギガまでの比較として載せてます。

1ギガ 2ギガ 3ギガ 4ギガ 5ギガ 6ギガ 8ギガ 10ギガ 20ギガ
iijmio 858円 1,078円 1,518円 2,068円
OCN

モバイル

770円 990円 1,320円 1,760円
BIGLOBE 1,078円 1,320円 1,870円 5,720円
mineo 1,298円 1,518円 1,958円 2,178円
nuro

モバイル

792円 990円 1,485円
イオンモバイル 858円 968円 1,078円 1,188円 1,298円 1,408円 1,628円 1,848円 2,178円
y.u モバイル 1,070円 4,170円
LINEMO 990円 2,728円
LIBMO 1,078円 1,518円 1,991円
b-mobile 従量制プラン(1ギガまで1,089円、3ギガまで1,419円、6ギガまで1,949円、10ギガまで2,849円、15ギガまで3,949円)
DTI

モバイル

1,320円 1,639円 2,112円 3,080円
日本通信 2,178円

※国内通話無料

1,390円

※70分の通話料込

2,178円

※70分の通話料込

J:com

モバイル

1,078円 1,628円 2,178円 2,728円
楽天モバイル 従量制(1ギガまで0円、3ギガまで1,078円、20ギガまで2,178円)

各社ともに違いがありますが、
1ギガまでで収まるのであれば楽天モバイルの0円はiijmioのeSIMと組み合わせての使用の場合に安く使えます。

  • 低用量帯での使用が多い場合
低用量帯だとiijmio、OCNモバイルONEや、nuroモバイルがコスト的には安いので、
値段を下げるを重視ならこの3社がおススメです。

データシェアのしやすさで比較

格安simにする際ご家族での使用を想定しているケースもあるでしょう。

折角なら毎月のギガを無駄にしたくないものですよね。

iijmio 最大10回線までの間でデータシェア可能(音声simは5回線まで)

※それぞれが個別にプランを契約し、その合計をシェア

OCNモバイルONE 主契約1回線に対して4回線を追加可能(音声sim一枚追加する毎に572円加算)
BIGLOBE 主契約(3ギガ以上)1回線に対して4回線を追加可能(音声sim一枚毎に990円加算)
mineo 最大10回線までの間でシェア(それぞれが個別にプランを契約し、使い切れなかった分を翌月にシェア)
nuroモバイル nuroモバイルユーザー同士で使い切れなかった分をプレゼントという形でデータを分けられる
イオンモバイル 主契約(シェアプラン)1回線に対して4回線を追加可能(音声sim1枚毎に220円加算、sim4枚目以降は+220円)
y.u mobile シェアプラン(20ギガ)で2名まで同料金 最大2枚追加可能(音声sim1枚毎に1,100円加算

毎月のギガのシェアの比較ということで表を載せましたが、
毎月の使用量が少ない場合はOCNモバイルが値段の面でも安いですが最大で10ギガなので家族で分ける場合足りなくなる可能性があります。

対してiijmioはそれぞれが個別にプランを契約するので、
シェアするグループの合計ギガを自由に選べるメリットがあります。

それぞれが個別に契約するので、
データ容量が無駄に余るのも防げますし、
また最大20ギガまで用意されてるのでかなり使う場合でも十分対応できます。
★月額858円から~★

iijmioの口コミや評判

星

ではここでは実際にiijmioを使用してみたユーザーの声をピックアップしてみました。


こちらの声は混雑時に低速になるということですが、
格安simは特にお昼時は仕方ないと思います。

お昼時でも読み込みできるという意見もありますが、
私個人的に昼間のオフィス街で使用した経験からするとブラウザ表示が止まる位のレベルですね。


こちらの口コミでは動画が止まらないというご意見がありましたね。

確かにピークの時間以外であれば早々は止まることはないです。


こちらは遅いと評判とのことですが、
実際格安simは大手キャリアから回線を借りている関係で昼間で人の密集する地域での速度低下はするものと認識しておくのがいいかと思います。


毎月の基本料は確かに安くなりますね。
千円以下で使えます。


格安simは大手キャリアと比べるとどうしても速度面では負けますが、
その分コストが安いからヨシとするか、
速度重視で行くか。

ざっと口コミを載せてみましたけど、
遅いやサポートセンターが繋がらないという意見もありますね。
速度面では格安simならではの昼時の速度低下は仕方ないのかなと思いますが、
その場合可能であればWiFiに繋げれば対応可能です。
そしてサポートセンターが待たされるのはこれはiijmioだけではないと思います。
先日用があってauのサポートセンターに連絡したことがありましたけど、
またされた時間約25分。
これはiijmioだけということではなさそうですね。

どこに行けば申し込みができる?

道路
ではiijmioは契約をするとしたらどこでできるか?
というと2パターンあります。

・iijmioのHP
・家電量販店

家電量販店でも下記の量販店は即日開通に対応してます
・ビックカメラ
・ヨドバシカメラ
・ソフマップ
・コジマ

店舗での契約かwebでの契約どっちがいい?

  • 店舗契約に向く人
・その日の内にsimカードを発行してもらいたい
・不明点を店員さんに質問したい
・セットアップのサポートが必要

以上の方は家電量販店での契約がいいですが、
契約の日が土日祝日だと待ち時間が長くなる可能性もあるので時間には余裕を持っておきましょう。

  • webでの契約が向く人
・端末を安く購入したい人
・事務手数料をカットしたい人

以上の方はiijmioのHPからの購入をおすすめします。

webでの契約の場合機種購入の際にMNP転入で端末を大幅割引をしていたり、
またキャンペーン期間中であれば事務手数料が3,300円が1円になっていたりとお得なキャンペーンが展開されてますのでキャンペーン期間を利用しない手はありません。

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店舗での契約のメリット

契約時に不明点があればその場で聞けるということや、
機種を実際に操作できるので端末の操作性や大きさなど確認ができます。

ただ店員さんはいますが、
大手キャリアと違い購入後のセットアップまではしてくれませんのでそこは注意しましょう。
もしもセットアップを希望という場合は、
例えばビックカメラなどでは有料サポートという形で対応してくれます。
そこが有料なの?
と思うかもしれませんが格安simは店舗を持たない代わりに人件費を節減してます。
そのために毎月の使用料もかなり安いと思えれば最初の有料というのは安いものだと思います。
店舗でできること
・新規契約
・MNP転入

基本はiijmioの新規契約とMNP転入のみの対応です。
なのでiijmioを契約した後のプラン変更等には対応してません。
あくまでsimの契約または端末の購入だけとお考え下さい。
契約後の変更

全てiijmioのHPからとなります。

店舗契約での流れ

家電量販店に行けば格安シムのコーナーもありますが、
そこで契約という流れは店員さんに声をかけたら

1.シムカードの種類を選ぶ
・音声シム(音声通話+SMS+データ)
・SMSシム(SMS+データ)
・データシム(データ)

2.シムカードのサイズを選ぶ
・標準シム(一番大きいサイズ)
・microシム(中くらいのサイズ)
・nanoシム(一番小さいサイズ)

3.料金プランを選ぶ
4.必要なオプションを選ぶ

の4ステップだけです。

店舗契約で持っていくものは?

・免許証や保険証などの身分証
・本人名義のカード
※デビットカードやプリペイドカードはつかえない
・その場で受信できるメアド
・乗り換えの場合はMNP予約番号
・乗り換えの場合は乗り換えに使う携帯

これらは契約の段階で必須ですので店舗での契約であれば必ず用意していきます。

iijmioをHPから申し込みする手順

1.iijmioの公式ページにアクセスをしたら申し込みをクリック
スクショ

次の4つを用意する
・身分証
・クレジットカード
・メールアドレス
・MNPの場合はMNP予約番号

スクショ

2.事前にパッケージを購入してない通常のパターンは左側の事前支払いをしたものはないをクリック
スクショ

3.今回は新規契約を例にご説明しますので左の新規契約をクリック(MNPでもこの先は同じ)
スクショ

4.simだけの契約かsimと端末の契約という項目がでてくるので、
必要に応じて選択をしますが今回はsimと一緒に端末を契約を例に進めます
※simだけの契約だとここで端末保障オプション加入か否かを選びます(端末保障オプションはこの申し込み時にのみ加入できますが後からの加入はできませんのでご注意を)
スクショ

5.音声sim(通話+SMS+データ)、SMSsim(SMS+データ)、データsim(データ)またはeSIMを選択
※通常のように通話とネットを使用であれば音声simを選択で大丈夫です
※MNP転入の場合は音声simのみ選択できます
スクショ

6.毎月に料金プランを選択
スクショ

7.ドコモ回線利用かau回線利用かを選択
スクショ

8.定額通話オプションを追加するか否かを選択
スクショ

9.契約者が本人か否かを選択
スクショ

10.(端末を購入する場合はここで端末を選択)
スクショ

11.色と支払い回数を選択
スクショ

12.端末保障オプションに加入するか否かを選ぶ
※端末保障オプションは申し込み時にのみ加入できます(後からの申し込みはできません)
スクショ

13.必要に応じてオプションをつけます
スクショ

14.申し込み内容の確認
スクショ

15.simカードを追加で申し込む場合は左側のもう一枚申し込むを選択ですが、
一枚だけであれば右側のしないを選択
スクショ

16.重要事項を確認
スクショ

17.mioIDを作成
スクショ

メールアドレスを送信し、
送られてきたリンクをクリックしてmioIDを作成し本人情報を入力していきます

さいごに

今回はiijmioの契約をするメリットやデメリット、
また申し込みの手順などについてご紹介しました。

私はかれこれiijmio使用歴8年になるのですが、
昼時の速度を除けば使い勝手は非常にいいと思ってます。
以前はオフィスまでき、
昼時はスマホという環境でなかったというのが大きいのかもしれません。
昼時はスマホでなく会社のパソコンで調べもの(ログはシッカリとられてるでしょうけど)したりと好き勝手をして、
スマホを使ってなかったんですね。
ただ昼にスマホをガップリ使うのを想定しているのであれば、
速度面では厳しいと申し上げておきます。
速度以外であれば地方に行っても基本はドコモと同じ範囲で使用できますので、
特に困ることもありませんし毎月900円前後で使えるのは大きいですね。
あなたが少しでも毎月のコストを下げるならiijmioはおススメできますよ。

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